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映画 Workers被災地に起つ 新潟 労福協が佐渡と上越で上映会
ワーカーズコープ・センター事業団北陸信越事業本部長 川原隆哲
労協法推進テーマに
労働者協同組合立ち上げたい人たちも参加
(一社)新潟県労働者福祉協議会の佐渡、上越地区労福協は、年数回開くワーク&ライフセミナーの一環として、労働者協同組合法の推進をテーマに、映画「Workers 被災地に起(た)つ」上映会を開催しました。県内全地区労福協が上映会を企画しており、佐渡と上越で先行。労働者協同組合の立ち上げを目指す人たちも参加しました。(ワーカーズコープ・センター事業団北陸信越事業本部長 川原隆哲)
佐渡
地域活動の場を協同労働で 佐渡市での上映会は、9月12日にアミューズメント佐渡で開かれ、40人が参加。ささえあいコミュニティ生活協同組合新潟からも3人が参加しました。 最初に、中島繁副会長(新潟県労働金庫佐渡支店長)が、今回のセミナーを労働者協同組合の学びの場として企画したことや、佐渡市での労福協運動について話しました。 上映後、椎泊(しいどまり)さくらの家(地域活動の場)の労働者協同組合での運営を目指す佐藤定(さだむ)市議も駆けつけ、「住民が一緒に過疎化対策を語る登米の実...
佐渡
地域活動の場を協同労働で 佐渡市での上映会は、9月12日にアミューズメント佐渡で開かれ、40人が参加。ささえあいコミュニティ生活協同組合新潟からも3人が参加しました。 最初に、中島繁副会長(新潟県労働金庫佐渡支店長)が、今回のセミナーを労働者協同組合の学びの場として企画したことや、佐渡市での労福協運動について話しました。 上映後、椎泊(しいどまり)さくらの家(地域活動の場)の労働者協同組合での運営を目指す佐藤定(さだむ)市議も駆けつけ、「住民が一緒に過疎化対策を語る登米の実...
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