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アースデイ東京「ワーカーズコープビレッジ」で 原自連・小泉顧問ら、トークで脱原発呼びかけ 「ドイツは原発ゼロ達成 日本も自然エネルギー推進を」
一般社団法人日本社会連帯機構は、4月15日、東京・代々木公園で開かれた、アースデイ東京2023・ワーカーズコープビレッジ特設ステージでトークイベント「原発に頼らない! 自然の恵みを社会の原動力に」を開催。原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟(原自連)の吉原毅会長(社会連帯機構副理事長、城南信用金庫名誉顧問)、元総理大臣の小泉純一郎顧問、木村結事務局次長が登壇しました。
木村事務局次長は、「今日、ドイツでは最後の原発が運転を停止し、脱原発が実現した。原発擁護派のメルケル前首相も、福島原発事故にショックを受け方針転換。トップが決断すれば脱原発が実現できる。日本でも福島の事故を反省し、自然エネルギーへの転換を」と訴えました。
また、原自連から中川秀直副会長(元自民党幹事長)、弁護士の河合弘之幹事長(脱原発弁護団全国連絡会共同代表)も駆けつけ、脱原発への思いを語りました。 アースデイ東京は4月15、16日に開催。ワーカーズコープビレッジの運営には、総勢200人を超える組合員が携わりました。...
また、原自連から中川秀直副会長(元自民党幹事長)、弁護士の河合弘之幹事長(脱原発弁護団全国連絡会共同代表)も駆けつけ、脱原発への思いを語りました。 アースデイ東京は4月15、16日に開催。ワーカーズコープビレッジの運営には、総勢200人を超える組合員が携わりました。...
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