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6万人来場の「アースデイ東京」に ワーカーズコープビレッジ 野外イベントで協同労働伝えようと 総勢200人超の組合員が運営
4月15、16日に東京・代々木公園で開かれた「アースデイ東京 2023」には約6万人が来場。日本労協連も「一緒につくろう!人も自然もつなぎつながる“わ”」をキャッチコピーに、ワーカーズコープビレッジを出展。センター事業団の東京5事業本部を始め、労協連加盟組織や関連団体などの14ブースが並び、特設ステージでは、労働者協同組合法や協同労働、環境、多文化共生などをテーマにしたトークセッション、音楽ライブなども実施。総勢200人以上の組合員が運営に関わりました。
一緒につくろう!
人も自然もつなぎつながる“わ”
ブース
ステージ
各地でアースデイにコミットしよう
労協連総合企画開発部 伊藤剛事務局長
今回のワーカーズコープビレッジは、「アースデイ東京のテーマ『ファミリーアース~誰もが歓迎されるやさしい場所へ~』を協同労働で表現しよう」「気候危機を乗り越える新しい暮らしと働...
ステージ
各地でアースデイにコミットしよう
労協連総合企画開発部 伊藤剛事務局長
今回のワーカーズコープビレッジは、「アースデイ東京のテーマ『ファミリーアース~誰もが歓迎されるやさしい場所へ~』を協同労働で表現しよう」「気候危機を乗り越える新しい暮らしと働...
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