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センター事業団全国所長会議  「協定書運動」への期待と展望語る座談会 新しい力と出会い、貧困・排除・孤立に対抗する連帯を  ELC、全日本ノルディック・ウォーク連盟、しんきん成年後見サポート、東京基督教大学、コープみらい 

本紙 炭谷
センター事業団全国所長会議  「協定書運動」への期待と展望語る座談会 新しい力と出会い、貧困・排除・孤立に対抗する連帯を  ELC、全日本ノルディック・ウォーク連盟、しんきん成年後見サポート、東京基督教大学、コープみらい 
 労協ワーカーズコープ・センター事業団は、多様な団体と地域づくりに踏み出そう、一緒に「みんなのおうち」づくりをと、昨年度から「協定書運動」を提起しています。4月13日、第4回全国事業所長会議初日に、センター事業団と地域づくりの連携協定を結んだ団体・大学の代表者を招いて、「新しい出会いの力が、人々の生活と地域にどんなうるおいをもたらすだろうか」をテーマに座談会を開催。協定書運動の価値と、これからの展望を深めました。永戸祐三特別相談役がコーディネーターを務めました。(本紙 炭谷)

登壇者(発言順) ・(一社)エンドオブライフ・ケア協会  千田恵子業務執行理事

・(一社)全日本ノルディック・ウォーク連盟 木村健二専務理事

・(一社)しんきん成年後見サポート 吉原 毅理事長

・東京基督教大学 山口陽一学長

・生活協同組合コープみらい 新井ちとせ理事長

・労協ワーカーズコープ・センター事業団 田中羊子理事...
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