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東京基督教大学とワーカーズコープが協定書 より良い市民社会の形成と持続可能で活力ある地域づくりへ

本紙 松沢
東京基督教大学とワーカーズコープが協定書 より良い市民社会の形成と持続可能で活力ある地域づくりへ
 東京基督教大学と労働者協同組合ワーカーズコープ・センター事業団は「より良い市民社会の形成と持続可能で活力ある地域づくり」に共に取り組むための連携協定書調印式を、6月7日、千葉県印西市の東京基督教大学国際宣教センター館で行いました。両者の出会いからの経過をセンター事業団印西地域福祉事業所の木村広子所長、湯澤秀子副所長が報告。協定書調印にあたっての思いを東京基督教大学山口陽一学長、センター事業団田中羊子理事長が発言。協定書が読み上げられ、東関東事業本部山田浩史本部長が閉会のあいさつ。懇親会では、地域の方々や大学の教職員の方々が「一言」。センター事業団馬場幹夫専務が締めの言葉を述べました。(本紙 松沢)
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