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映画 医師中村哲の仕事・働くということ 東京・北区と杉並区で5回上映 参加者計501人

北エリアマネージャー 井上真理子、杉並副エリアマネージャー 矢野大樹、久我山学童クラブ 道岡潮酉樹
映画 医師中村哲の仕事・働くということ 東京・北区と杉並区で5回上映 参加者計501人
両エリアでアフタートーク “王子3丁目みんなのお店”“リブレット”など登壇 「小中高の授業で扱って」の感想も  労協ワーカーズコープ・センター事業団東京北部事業本部は、北(区)エリアと杉並(区)エリアで映画「医師 中村哲の仕事・働くということ」の上映会を計5回開催し、トータル501人が鑑賞しました。(北エリアマネージャー 井上真理子、杉並副エリアマネージャー 矢野大樹、久我山学童クラブ 道岡潮酉樹(ちゆき))  壇上で熱く語らう場面も  北エリアは9月3日(146人参加)、22日(118人)、10月9日(132人)に、杉並エリアは9月16日(52人)、28日(53人)に開催。  両エリアとも、上映後にはアフタートークが行われ、10月9日の北エリア上映会(於北区北とぴあドームホール)では、「王子3丁目みんなのお店」の井ノ部員之(ともゆき)さんと大塚逸夫さん、日本社会連帯機構藤田徹専務理事が「地域の居場所」をテーマに。藤田さんは、「中村さんたちが作った用水路が多くの命を救ったように、私たちは居場所づくりを通じて地域に貢献していきたい」と話しました。  ...
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