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鹿児島 国分ほのぼのでサツマイモ収穫 ヤマト福祉財団農業ボランティア32人
農業担当 久木元 優
労協ワーカーズコープ・センター事業団国分地域福祉事業所ほのぼのは、「第2回ヤマト福祉財団農業ボランティア㏌国分ほのぼの」を10月21日に開催し、ヤマト福祉財団鹿児島支部の32人とほのぼのの就労継続支援B型事業所の組合員、利用者さん8人がサツマイモを300㎏収穫。これは、ほのぼのが参加する「農福連携自然栽培パーティ」の活動の一環です(農業担当 久木元 優)
前回、6月のじゃがいも収穫体験は大雨でしたが、今回は快晴。大噴火の桜島に見守られる中、昨年の倍以上の量を収穫。
昼食は、BBQや前もって掘っていたサツマイモの焼き芋、組合員が握ったおにぎりを振る舞い、ボランティアの皆さんからは楽しそうな声がたくさん上がりました。 参加者からは、「思ったより収量があり、疲れたけど嬉しかった」「(ほのぼのの)直売所にも買いに行きたい」などの感想が。お土産には、サツマイモはもちろん、就Bのレザークラフト、小麦粉、お菓子などを渡しました。 昨年よりも収量が増えたのは、自然栽培パーティの栽培リーダーにたくさん相談し、畝づくりの仕方や水やりの重要性を学んだこと。そして...
昼食は、BBQや前もって掘っていたサツマイモの焼き芋、組合員が握ったおにぎりを振る舞い、ボランティアの皆さんからは楽しそうな声がたくさん上がりました。 参加者からは、「思ったより収量があり、疲れたけど嬉しかった」「(ほのぼのの)直売所にも買いに行きたい」などの感想が。お土産には、サツマイモはもちろん、就Bのレザークラフト、小麦粉、お菓子などを渡しました。 昨年よりも収量が増えたのは、自然栽培パーティの栽培リーダーにたくさん相談し、畝づくりの仕方や水やりの重要性を学んだこと。そして...
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