釜ヶ崎支援機構・センター事業団 連携・協力さらに 包括協定締結
協同労働で地域づくり推進
認定NPO法人釜ヶ崎支援機構(大阪市西成区)と労協ワーカーズコープ・センター事業団は、より広域な分野での連携・協力と、協同労働を通じた地域づくりの推進を目指す包括協定を締結しました。
その調印式が1月13日、大阪市西成区の大阪市社会福祉研修・情報センターで行われ、関係者など40人が参加。両団体がこの間一緒に実施してきた取り組みの報告や、今後の活動を展望するトークセッションなども行われ、西成区臣永正浩区長、京丹後市中山泰市長からも期待が語られました。(詳細次号)
