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山陰山陽四国1・2・3決起集会 組織課題を総括し次のステージへ 地域の期待に応える存在に
本紙 炭谷
労協ワーカーズコープ・センター事業団山陰山陽事業本部と四国開発本部は、1・2・3運動決起集会を1月14日、岡山市TKP岡山会議室とオンラインで開催。会場110人を含む200人が結集しました。
竹森鉄専務理事補佐が「協同労働におけるコンプライアンスとは何かが問われている。本部も、現場との対話を重ねながら組織の構造改革を実施していく。社会や地域にもしっかりと目を向け、新たな飛躍をつくろう」と呼びかけました。 山陰山陽事業本部坂林哲雄本部長が事業計画づくりについて、「今までと同じことをやっていても変わらない。仲間や地域の人たちと話し合いながら、未来に向けて取り組んでみたいことを、ぜひ入れてほしい。地域の期待に応える存在になるために共に頑張ろう」と力を込めました。 37事業所から発言・決意表明があり、四国開発本部酒井厚行本部長が、「組織の課題をしっかり総括して新たなステージへ。事業所の魅力を発信し、よい仕事を通じて、私たちの可能性を切り拓く1・2・3運動に」とまとめ、団結ガンバローで締めくくりました。 恒例の壁新聞コンテストでは、1...
竹森鉄専務理事補佐が「協同労働におけるコンプライアンスとは何かが問われている。本部も、現場との対話を重ねながら組織の構造改革を実施していく。社会や地域にもしっかりと目を向け、新たな飛躍をつくろう」と呼びかけました。 山陰山陽事業本部坂林哲雄本部長が事業計画づくりについて、「今までと同じことをやっていても変わらない。仲間や地域の人たちと話し合いながら、未来に向けて取り組んでみたいことを、ぜひ入れてほしい。地域の期待に応える存在になるために共に頑張ろう」と力を込めました。 37事業所から発言・決意表明があり、四国開発本部酒井厚行本部長が、「組織の課題をしっかり総括して新たなステージへ。事業所の魅力を発信し、よい仕事を通じて、私たちの可能性を切り拓く1・2・3運動に」とまとめ、団結ガンバローで締めくくりました。 恒例の壁新聞コンテストでは、1...
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