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センター事業団 1・2・3運動&よい仕事集会

本部長 相良孝雄、 本紙 福本、 上長根文広、 豊内和寿、本紙 炭谷、北東北事業本部事務局長 古澤 光
センター事業団 1・2・3運動&よい仕事集会
 労協ワーカーズコープ・センター事業団は、「総対話運動! 事業所・事業本部・本部の中での対話や、利用者・地域・自治体など外との対話を通して、労協法第1条︱協同労働を地域に広げていこう!」をスローガンに、「第36次1・2・3運動」を行っています。全国で決起集会や3月2、3日に開かれる全国よい仕事研究交流集会に向けた「よい仕事集会」も開いています。 北関東 小山市焦点に“錨戦略”展開 「分散会」で悩み出し合う  北関東事業本部は12月23日、那須塩原市東小屋のらくらくサポートセンターで決起集会を開催。会場とオンライン合わせ40人が参加し、事業所の自己評価と今後の展望をグループディスカッションで交流、各事業所の1~3月期の焦点と行動を議論しました。 「4大テーマ」を提起  相良からは、経営改革、人財戦略、総点検、仕事おこしの4大テーマを進め、全組合員経営の土台となる風通しのよい環境づくりの推進を提起。  持続可能な事業・運動のための経営改革が喫緊の課題の中で、現場の利用者を増やす人財戦略とともに、空白地域での事業所の設立を強調。具体的には、宇都宮に次いで人口が多く、...
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