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センター事業団各地で総代会議 5つの柱 ①よい仕事 ②全組合員経営 ③人財戦略 ④経営改革 ⑤コモン再生 軸に
事務局長 牧野仁嗣 永戸亮 いきいき礫川 鈴木昭裕山田寿昭 総務経理センター 中野陽介 中村幸治 事業本部 浅沼浩範 本紙 炭谷 本紙 福本 杉江圭一 大野城 伊中志織
北海道
5つの柱で「移動議論」地域に必要とされる場を
5月25日、北海道立道民活動センターかでる2・7、80人+20アカウント
平本哲男理事長が世界で戦争、貧困と格差が広がる一方で、市民活動も広がりを見せている情勢を踏まえて議案提起を行い、石本依子本部長が事業計画を提案。「mottoよい仕事委員会」を軸に、一人ひとりの組合員ができること、取り組みたいことを考えようと呼びかけました。 連携する北海道労働金庫地域共生推進室の槙田室長が、全国労金協会が作成した「協同労働で作る地域のたすけあいスタートブック」について説明。 総代36人が自己紹介と自分の現場の自慢を話し、議案の5つの柱にひきつけた実践報告を共有した後、10グループに分かれて討論。5つの柱の中から興味のあるテーマを選び、3回に分けて自由に移動する形式で行い、それぞれのテーマと自分の現場を引き付けて意見を出し合いました。 「一方通行ではないやり方が良かった」「他の現場の人との対話は本当に大事」「5つの柱は、改めて7つの原則と協同労働を考え...
平本哲男理事長が世界で戦争、貧困と格差が広がる一方で、市民活動も広がりを見せている情勢を踏まえて議案提起を行い、石本依子本部長が事業計画を提案。「mottoよい仕事委員会」を軸に、一人ひとりの組合員ができること、取り組みたいことを考えようと呼びかけました。 連携する北海道労働金庫地域共生推進室の槙田室長が、全国労金協会が作成した「協同労働で作る地域のたすけあいスタートブック」について説明。 総代36人が自己紹介と自分の現場の自慢を話し、議案の5つの柱にひきつけた実践報告を共有した後、10グループに分かれて討論。5つの柱の中から興味のあるテーマを選び、3回に分けて自由に移動する形式で行い、それぞれのテーマと自分の現場を引き付けて意見を出し合いました。 「一方通行ではないやり方が良かった」「他の現場の人との対話は本当に大事」「5つの柱は、改めて7つの原則と協同労働を考え...
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