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厚労省審議官ら、労協現場視察つづく 江戸川ベースnappaへ 課題知り活用促進
本紙 松沢
厚生労働省で、新しく労働者協同組合担当になった職員の方々らの労協現場視察が続いています。9月11日には、東京にあるみんなのおうち「江戸川ベースnappa」へ。たくさんの質問をし、別項のような感想を話してくれました。(本紙 松沢)
「nappa」は、労協ワーカーズコープ・センター事業団が受託した江戸川児童相談所夜間電話相談事業とメンタルフレンド事業に携わる仲間たちが「虐待のない地域、支え合う場を」と立ち上げた「居場所」。多様な取り組みが注目され、みんなのおうち全国交流集会(10月12日、労協連会議室)でも登壇します。
江戸川ベースnappaの主な取り組み
◎キッズポート(放課後の居場所) ◎英語の遊び、宿題など ◎夏休みnappaでごはん&キッズポート ◎お庭づくり、野菜収穫 ◎ヘアーカット(ボランティア) ◎nappaランチ (高齢者の居場所) ◎nappaのえんがわ (高齢者の居場所) ◎nappaパントリー(生活困窮者支援) ◎宅配おべんとう 週4回、支援機関から紹介を受けた方に300円(基本) ◎ヤン...
◎キッズポート(放課後の居場所) ◎英語の遊び、宿題など ◎夏休みnappaでごはん&キッズポート ◎お庭づくり、野菜収穫 ◎ヘアーカット(ボランティア) ◎nappaランチ (高齢者の居場所) ◎nappaのえんがわ (高齢者の居場所) ◎nappaパントリー(生活困窮者支援) ◎宅配おべんとう 週4回、支援機関から紹介を受けた方に300円(基本) ◎ヤン...
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