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センター東京東部 8事業所が「よい仕事協同労働集会」 今だからこそみんなで学び合う
東京東部事業本部
労協ワーカーズコープ・センター事業団東京東部事業本部江東エリアは、「江東よい仕事協同労働集会」をワーカーズコープ連合会本部(東京・池袋)で11月24日に開催し、55人が参加。東京東部では、エリアごとのよい仕事集会を方針化しました。(東京東部事業本部)
大場寛本部長が「不適正報告事案などで苦しい時期だったが、この時期だからこそエリア内の各事業所がよい仕事・協同労働を学び、評価し合い、地域の未来を考える契機に」とあいさつ。
8事業所17現場が①よい仕事(我が事業所、現場の自慢)、②団づくり・経営、③課題などをスライドや模造紙、寸劇など自由な形で報告(別掲)し、昼食時はグループに分かれて他現場の人たちと交流を深めました。
馬場幹夫専務補佐兼東京統括本部長が総評、まとめを行い、永戸亮事務局長が「本集会からみんなの実践を社会に伝え、一緒に地域づくりにつなげよう」と呼びかけました。
集会の準備は、実行委員(石﨑亜矢子副エリアマネージャー、大島9丁目みどり宮本美穂所長、東陽福祉会館現場責任者松本彩さん、せんたて亀戸地域福祉事業所の榎本亮太所長等など主要...
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