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映画 医師 中村哲の仕事・働くということ 福岡 銃撃から5年 いとこの玉井氏らトーク 300人が来場 北九州上映会
エリアマネージャー 中井康裕
労協ワーカズコープ・センター事業団九州事業本部北九州エリアは、「医師 中村哲の仕事・働くということ」上映会を、12月8日、北九州市立商工貿易会館で開催。300人が参加しました。当日の様子は複数の地元メディアでも紹介されました。(エリアマネージャー 中井康裕)
北九州市は中村医師が幼少期を過ごした地。 今回の上映会は、5年前、アフガニスタンで銃撃によって亡くなった中村医師を偲び、その功績を振り返りながら、志を受け継いでいこうと、中村医師のいとこでサッカーJ3「ギラヴァンツ北九州」会長の玉井行人さんと北九州市内のミニシアター昭和館館主の樋口智巳さんと協力して開催したものです。 「まさに利他の人」取材通じて実感 当日は開場前から多くの人が並び、急きょ30分繰り上げて受付開始。上映後は「灯火(ともしび)をつなぐ~北九州からアフガニスタンへ」と題してアフタートーク。
センター事業団理事長の平本哲男さんと映画の監督を務めた谷津賢二さん、ペシャワール会の元現地ワーカーで、現在は高校教師の杉山大二朗さん、そして玉井さんの4人が登壇...
北九州市は中村医師が幼少期を過ごした地。 今回の上映会は、5年前、アフガニスタンで銃撃によって亡くなった中村医師を偲び、その功績を振り返りながら、志を受け継いでいこうと、中村医師のいとこでサッカーJ3「ギラヴァンツ北九州」会長の玉井行人さんと北九州市内のミニシアター昭和館館主の樋口智巳さんと協力して開催したものです。 「まさに利他の人」取材通じて実感 当日は開場前から多くの人が並び、急きょ30分繰り上げて受付開始。上映後は「灯火(ともしび)をつなぐ~北九州からアフガニスタンへ」と題してアフタートーク。
センター事業団理事長の平本哲男さんと映画の監督を務めた谷津賢二さん、ペシャワール会の元現地ワーカーで、現在は高校教師の杉山大二朗さん、そして玉井さんの4人が登壇...
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