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センター事業団 「1・2・3運動&よい仕事集会」
本紙 松沢・副本部長 美谷島広樹・本紙 本田真智子・宮崎事業所副所長 横手 岳・本紙 福本・本部長 扶蘓文重・岡山エリアマネージャー 奥田浩貴
労協ワーカーズコープ・センター事業団は第37次1・2・3運動をスタート。各事業本部で決起集会が開かれています。併せて、「よい仕事集会」も開かれています。
東京中央
地域から仕事や人、大学・学生ともコラボ、話し合い重視、喜ばれる応援事業
東京中央事業本部は決起集会とよい仕事集会を「事業所の自慢フェス」として1月25日、事業本部のある東京DEWで開き、会場には39人が参加しました。
保護者から「地域の存在であり続けて」
尾添良師(よしのり)本部長は新宿での不適正報告などを重く受け止め、よい仕事・全組合員経営の徹底、相互監査、意見反映の仕組みづくり、本部長・事務局長による全組合員との対話(ヒアリング)などを進めていると述べました。
また、失った学童現場の保護者から「ワーカーズは地域の存在であり続けてほしい」というエールをもらったと紹介し、「これまで大事にしてきたことに自信を持ち、地域に出て協同労働を伝え、仕事を起こそう」と呼びかけました。
9月に開所した「グループホームはあと北烏山」が「15年の歳月をかけ開所、今月から利用者の入居が始まろうとしている」と特...
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