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鳥取連絡協議会 IYCキックオフレセプション 協同組合の価値や意義、地域貢献再確認

センター事業団山陰山陽事業本部事務局長/連絡協議会監事 牧野仁嗣(よしつぐ)
鳥取連絡協議会 IYCキックオフレセプション 協同組合の価値や意義、地域貢献再確認
 鳥取県内のJA、生協、漁協、森林組合、中国労金、労協ワーカーズコープ・センター事業団で構成する、「鳥取県協同組合連絡協議会」は、「2025国際協同組合年(IYC2025)キックオフレセプション」を3月10日、鳥取市・ホテルモナーク鳥取で開催し、42団体から112人が参加。翌11日には倉吉市で協同組合学習会を開催しました。鳥取県が後援。(センター事業団山陰山陽事業本部事務局長/連絡協議会監事 牧野仁嗣(よしつぐ)) 平井知事「全力で支援していく」  レセプションにはワーカーズコープから、連合会の中野理事務局長やセンター事業団鳥取エリアの事業所長など5人が参加しました。  鳥取県協同組合連絡協議会の栗原隆政会長(鳥取県農業協同組合中央会代表理事会長)が、「このレセプションを皮切りに、協同組合連携で地域の暮らしを守り、県民上げて協同組合活動の取り組みを進めていこう」と開会あいさつ。  駆け付けた鳥取県の平井伸治知事が来賓あいさつ。「国連や、世界が大きなテーマに取り組む際、国や地域を結びつける役割を担っているのが協同組合。協同組合をサポートする法律の整備など、さまざまな取...
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