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映画「医師 中村哲〜」千葉上映会 分断と排外乗り越え「ともに生き ともに働く」社会考える 在日アフガン人30人も
茨城エリアマネージャー 川合良輔、佐倉地域福祉事業所長 中岡康市
労協ワーカーズコープ・センター事業団東関東事業本部は、日本社会連帯機構との共催で、9月23日、千葉市民会館で映画「医師 中村哲の仕事・働くということ」上映会を開催。2回の上映に920人(午前390人、午後530人)が参加しました。(茨城エリアマネージャー 川合良輔、佐倉地域福祉事業所長 中岡康市)
920人が参加 午後の部金平茂紀さん講演 チラシ8万部。開場30分前に長蛇の列 上映会は、戦後80年を迎え、平和や共生の意味を見つめ直し、分断と排外の時代に「ともに生き、ともに働く」社会の可能性を考えようと企画。
千葉市や近隣自治体の公共施設を隈なく巡り、全国紙や地元紙に8万部の折り込みチラシを入れて周知した結果、当日は開場30分前から入り口に長蛇の列が。受付開始と同時に大ホールの席があっという間に埋まりました。
また、日本にいるアフガニスタン人6千人のうち、3千人が千葉県に暮らしていることもあり、支援団体「四街道(よつかいどう)市国際交流協会」を通じて招待。午前の部に親子...
920人が参加 午後の部金平茂紀さん講演 チラシ8万部。開場30分前に長蛇の列 上映会は、戦後80年を迎え、平和や共生の意味を見つめ直し、分断と排外の時代に「ともに生き、ともに働く」社会の可能性を考えようと企画。
千葉市や近隣自治体の公共施設を隈なく巡り、全国紙や地元紙に8万部の折り込みチラシを入れて周知した結果、当日は開場30分前から入り口に長蛇の列が。受付開始と同時に大ホールの席があっという間に埋まりました。
また、日本にいるアフガニスタン人6千人のうち、3千人が千葉県に暮らしていることもあり、支援団体「四街道(よつかいどう)市国際交流協会」を通じて招待。午前の部に親子...
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