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センター事業団 第3回所長会議 協同労働の力信じて「社会連帯経営」本格化へ!!
本紙 福本
労協ワーカーズコープ・センター事業団は、2025年度第3回の全国所長会議を1月15、16日に開催。初日は、会場とオンライン(427アクセス)を合わせ453人が参加しました。(本紙 福本)
藤田徹理事長は、「新年早々の米国によるベネズエラ侵攻をはじめ、今年は歴史の大きな分岐点になる。有識者の情勢の捉え方を押さえておきたい」として紹介しました。
その上で、「狂気じみた世界が進む中で、協同組合が“正気”の役割を果たせるかが問われている。『協同労働の協同組合原則』(7つの原則)や労働者協同組合法第一条の理念・理想の価値を改めて深く共有しよう。一人ひとり深く考えて投票を」と、来る衆院選への構えを呼びかけました。
藤谷英樹総務部長、福田妙子経理部長代行、小澤真コンプライアンス統括部長がそれぞれ報告し、竹森鉄専務理事が活動方針の骨子案を提起。
竹森専務は、今年度の「5つの方針」に沿って全国の動きを紹介し、◉協同労働の質的向上、◉社会連帯経営へ第一歩を踏...
藤田徹理事長は、「新年早々の米国によるベネズエラ侵攻をはじめ、今年は歴史の大きな分岐点になる。有識者の情勢の捉え方を押さえておきたい」として紹介しました。
その上で、「狂気じみた世界が進む中で、協同組合が“正気”の役割を果たせるかが問われている。『協同労働の協同組合原則』(7つの原則)や労働者協同組合法第一条の理念・理想の価値を改めて深く共有しよう。一人ひとり深く考えて投票を」と、来る衆院選への構えを呼びかけました。
藤谷英樹総務部長、福田妙子経理部長代行、小澤真コンプライアンス統括部長がそれぞれ報告し、竹森鉄専務理事が活動方針の骨子案を提起。
竹森専務は、今年度の「5つの方針」に沿って全国の動きを紹介し、◉協同労働の質的向上、◉社会連帯経営へ第一歩を踏...
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