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東京 協同組合かるた 超楽しかった!」「またやりたい」 IYC全国実行委が制作
本紙 炭谷
協同組合を学ぶための学習支援教材「協同組合かるた」の体験会が、3月23日、東京都港区の神応(しんのう)学童クラブ(労協ワーカーズコープ・センター事業団みなと放課GO↑事業所が指定管理者)で行われました。当日は小1〜小6の児童16人と、かるたを企画・制作した2025国際協同組合年(IYC)全国実行委員会情報発信チームのメンバーが参加。協同組合の種類や役割などを楽しみながら学びました。(本紙 炭谷)
港区神応学童で体験会
「かるた」は、次世代を担う子どもたちに協同組合を身近に感じてもらおうと企画・制作されたもの。
読み札のフレーズや絵札の図柄の一部は、協同組合の全国連などからの応募作品を採用しています。
体験会の前に、みなと放課GO↑の芝耕太郎所長がミニ講座。協同組合の種類や身近な所にもあることを伝えると、子どもたちも、「おばあちゃんがよく農協に行ってる」「生協のお兄さんが配達に来る」など、口々に反応。 体験会が始まると、一気に熱を帯び、「一人は万人のために、万人は一人のために」「サステナビリティ、みんなで目指そうSDGs」「よい仕事あなたに...
体験会の前に、みなと放課GO↑の芝耕太郎所長がミニ講座。協同組合の種類や身近な所にもあることを伝えると、子どもたちも、「おばあちゃんがよく農協に行ってる」「生協のお兄さんが配達に来る」など、口々に反応。 体験会が始まると、一気に熱を帯び、「一人は万人のために、万人は一人のために」「サステナビリティ、みんなで目指そうSDGs」「よい仕事あなたに...
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