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センター事業団 各事業本部で総代会議
本部長 相良孝雄、竹森、事務局次長 舘花みく、事務局長 清水武徳、総務経理センター長 森本宏美、事業本部広報 大山知美、事務局長 千葉宣明、古澤
労協ワーカーズコープ・センター事業団総代会(6月20、21日)に向けて、各事業本部で開かれている「総代会議」の報告です。
北関東
初の「全事業所表彰」で互いを称える
分散会の議案討議は例年より活発に
北関東事業本部は、5月23日、宇都宮市サン・アビリティーズで開催し、28人が参加。同施設の豊田一昭所長が司会を務めました。
宇都宮地福の吉川未知所長の先導で協同労働の協同組合原則を唱和し、永戸祐三さんと今春亡くなったオーレの家の現場責任者、石田昭子さんに黙とうをささげました。
今年の総代会議の大きな特徴は、初めて全10事業所を「表彰」したことと、議案を深めた分散会が、例年以上に活発だったことの2点です。
まず、「『経営の危機』を『運動の危機』と『理念の実践』で突破し、地域社会で存在し続け、自治・協同を育むコミュニティづくりへ︱よい仕事への「妄想」を「暴走」させ、「構想」し、「実装」へ︱」をスローガンに掲げた事業本部の2026年度方針を私から呼びかけ、藤田徹理事長が全国の方針を提起。
その後の分散会では、議案の「よい仕事を通じて、仕事の質を高めれば、自...
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