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センター事業団 さんせるとっとり事業所 「小学生vsお父さん」も プロ選手とサッカー遊び
現場責任者 矢吹明菜
労協ワーカーズコープ・センター事業団さんせるとっとり事業所西郷児童クラブみらい(鳥取県倉吉市)は、地元のプロサッカーチーム、ガイナーレ鳥取の選手と今年もサッカー遊びをしました。(現場責任者 矢吹明菜)
昨年、社会連帯活動として初めて行ったガイナーレ鳥取の選手たちとのサッカー遊びを今年も。去年とほぼ同じ、親子含めて23人が参加しました。
まずは準備運動を兼ねた「じゃんけんゲーム」。じゃんけんで勝ったら次に進み、4つ目の枠に到着したらゴールです。
勝負ゲームはなぜか燃えますよね(笑)。親も子も一生懸命で、私の内側でも一位になりたい衝動が…。
次は「ライン鬼ごっこ」。親も子も鬼になりたくないから逃げる足のなんと速いこと。
私が鬼の時、ふと休憩をして立ち止まるお父さんを見つけ、こっそりタッチしようとしたら見つかってしまいました。当然逃げられましたが、その足の速さにはびっくり!
「やっぱりおもしろいな」と保護者 残り40分は「...
まずは準備運動を兼ねた「じゃんけんゲーム」。じゃんけんで勝ったら次に進み、4つ目の枠に到着したらゴールです。
勝負ゲームはなぜか燃えますよね(笑)。親も子も一生懸命で、私の内側でも一位になりたい衝動が…。
次は「ライン鬼ごっこ」。親も子も鬼になりたくないから逃げる足のなんと速いこと。
私が鬼の時、ふと休憩をして立ち止まるお父さんを見つけ、こっそりタッチしようとしたら見つかってしまいました。当然逃げられましたが、その足の速さにはびっくり!
「やっぱりおもしろいな」と保護者 残り40分は「...
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