社会的責任
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福島原発20キロ圏を行く 復興と風化させないこと 伝承の価値とは
4月23、24日に友人と福島県浜通りへ。現地のNPO野馬土の福島第一原発20キロ圏内ツアーに参加し、「東京電力廃炉...
2021.05.25 本紙 本田真智子 -
社会連帯カレッジで元山さんの話を聞き 改めて沖縄と自分のあり方を思う 労協連統合本部総務部 渡口政也
日本社会連帯機構が開いた社会連帯カレッジ(5月13日)では、「辺野古」県民投票の会元代表の元山仁士郎さんが「県民投...
2021.05.25 労協連統合本部総務部 渡口政也 -
憲法記念日 国会前で平和といのち、人権守る大行動 憲法を変えるならそれは棄憲
74回目の憲法施行日である5月3日、国会前とWebで「5・3 憲法大行動平和といのちと人権を! とりもどそう!民主...
2021.05.05 本紙 本田真智子 -
紙上討論 コロナ禍、どうしたら(4) 子どもたちの未来へ 禍根を残してはならない
「保育園に入った1歳の孫が保育士さんの素顔を一度も見ていない。マスク姿だから」「子どもたちの体力が目に見えて低下し...
2021.05.05 -
紙上討論 コロナ禍、どうしたら(3) 子どもたちの未来へ 禍根を残してはならない
「感染対策に子どもの人間形成への視点が欠けていないか」。辻村百樹さんの問題提起から討論。ご意見を。 セ...
2021.04.25 -
紙上討論 コロナ禍、どうしたら(2) 子どもたちの未来へ 禍根を残してはならない
「保育園に入った1歳の孫が保育士さんの素顔を一度も見ていない。マスク姿だから」「子どもたちの体力が目に見えて低下して...
2021.04.15 -
紙上討論 コロナ禍、どうしたら(1) 子どもたちの未来へ禍根を残してはならない
コロナ禍で育つ子どもたちのことを真剣に考えたとき、大人は今の対応でいいのか。山林経営者で フォレストアドベンチャ...
2021.04.05 -
新潟市こども創作活動館 コロナ禍だからこそ「おひるごはん食堂」 お腹すかせた子ども、余裕がない親のため12月から開始
ワーカーズコープ新潟事業所はこども創作活動館(指定管理者)で、12月から「おひるごはん食堂」(子ども食堂)を開いて...
2021.04.05 本紙 岩田 -
東海第二原発運転認めず 避難計画空論 「歴史的判決だ」河合弁護士
首都圏唯一で、稼働40年の老朽原発である東海第二原子力発電所(茨城県東海村)の運転を認めない判決が、3月18日、水...
2021.04.05 本紙 本田真智子 -
センター事業団 無償PCR検査求める要望書 自治体に届けようと呼びかけ
独自に検査実施 ワーカーズコープ・センター事業団は、介護や障害者などに関わる就業者(希望者)に、PCR検査を独自...
2021.04.05 -
東日本大震災から10年 社会連帯活動「復興支援・杉田商会」の軌跡 ② 城南信金よい仕事おこしフェア活用 浪江の米でポン菓子を
ワーカーズコープ東京統括本部の杉田大さんは、2012年から福島第一原発事故による被害に苦しむ福島に通い続け、多くの...
2021.03.15 ワーカーズコープ東京統括本部 杉田大 -
東日本大震災から10年 社会連帯活動「復興支援・杉田商会」の軌跡 ① 福島に通い、つながり、商品開発
ワーカーズコープ東京統括本部の杉田大(ふとし)さんは、2012年から福島第一原発事故による被害に苦しむ福島に通い続...
2021.03.05 ワーカーズコープ東京統括本部 杉田大 -
社会連帯フォーラム 労働者協同組合法の制定を社会連帯運動の発展へ
一般社団法人日本社会連帯機構は、第11回定時総会(既報)と記念フォーラムを12月19日に開催しました。フォーラムで...
2021.01.25 本紙 岩田 -
投稿 北関東 坂本裕子さん 竹製歯ブラシで「自分いい人だな〜」
海洋プラスチックごみ対策と言えば、紙ストローやレジ袋有料化(エコバック)を思い浮かべるだろう。もはや、プラスチック...
2021.01.05 北関東事業本部 坂本裕子 -
村木あきる野市長と懇談「高齢者が活躍できる場、必要」
ワーカーズコープ・センター事業団東京三多摩山梨事業本部は、あきる野市の村木英幸市長と10月14日に懇談。 ...
2020.11.05 事務局長 扶蘓文重